カセットコンロでお風呂を沸かそう。ガス代が1ヶ月3000円以下に!

カセットコンロでお風呂を沸かそう。ガス代が1ヶ月3000円以下に!




お風呂を沸かすのにはカセットコンロの活用がもってこい(^_-)-☆
夏場だとカセットコンロでお風呂沸かしたりします。

目次

カセットコロンロでお風呂を沸かす方法をご紹介します。

水を腰の高さまで入れてカセットコンロでお湯を沸かして、大体一本使うと夏場だと丁度いい温度となります。

お湯が冷めにくいので冬とは違って温かいお湯が出来上がり。
冬でも足し湯をするときにお湯を沸かします。

ガス代は、ガス料金見直しなどで変動しますが、ガスボンベ自体は100円ショップとか、ドラッグストアで安売りしているときに買っておきます。

値段が一定して安定しているので、煮炊きするのにも便利です。

夏場はほとんどガス代がかかりません。
1ヶ月3000円以下でこの作戦で支払っています(大体2500円くらいですね)。

結構お風呂ってガス料金かかるので、一回100円という目安でお風呂に入れば、計算しやすいと思います。

春先、秋などはガスと併用してこの方法を取っています。
ある程度温かくしたら仕上げにボンベで足し湯をすると、料金はずっと安くなっていると思いますよ(≧▽≦)

そしてシャワーは使わない。

ガス代に加え更に水道代を節約するために、お風呂ではシャワーを使わずに手桶を使います。

湯舟からお湯を汲みカラダ全体を洗うことが一番水道代の節約になります。

どんなに節水タイプのシャワーを使っても水圧によってシャワーからはかなり大量の水が放水されているので、カラダや髪の毛を洗った石鹸を洗い流すよりもムダに流れてしまっている水のほうが多くなります。

なので、少し面倒に感じますがシャワーを使うのではなく手桶でお湯を汲み、その都度カラダや髪の毛を洗った泡を流したほうがかなり水道代の節約になります!

実際にシャワーを使わない生活を続ければ2ヶ月で1000円以上の水道代の節約になる事は確実です(≧▽≦)

節約は無理にやろうとするとストレスがたまり節約自体が嫌になってしまいます。

慣れるまでには少し時間がかかりますが、シャワーなし生活をするだけで水道代が1000円以上節約できるんです。
こんなに簡単で大きな節約になる節約方法は他にはありません。

夏の暑い日に汗を流すときにもシャワーではなく湯舟のお湯を使えば節水にもなり、水道代の節約もでき一石二鳥ですよ。




こちら記事もチェックしてね(*^^*)

コメント

コメントする

目次